vendredi 23 nov. 2007
dimanche 29 juil. 2007
mercredi 06 juin 2007
毎三食、食後の甘いもんはかかしません。
偉そうにいうことでもないか。
最近ヒットを2点ご紹介。 たまたまいずれも地方発のものでした。
まずは地元兵庫のパティスリー「リッチ・フィールド」のバウムクーヘン。
非常にしっとりとしていて美味しい。
国内で食べたバウムの中ではランキング、かーーなり上位です! ほんと旨い。
プレーンのほかに抹茶があり大きさもさまざまあります。
関西ではそこそこの有名店のようで、いろいろ手広く展開されているようです。
帰省のたびに買って帰りたいくらい。 通販して取り寄せる価値、スゴクありです。


お次は福岡発「ラ・ママン」のプリン。
流行の牛乳瓶みたいな容器に入っています。
阿蘇のジャージー牛乳をつかっているそうです。
よくあるとろとろプリンですが、牛乳の甘みうまみがうまく出ていて、やさしい味のほっとするプリンです。 こちらもHPから通販可能。
東京のお菓子は間違いなく見た目も含めて世界レベルで美味しいけど、
毎日食べたいのは、こういう気負いのないほっとするお菓子だなあ。
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dimanche 13 mai 2007
lundi 09 oct. 2006
mardi 13 juin 2006
常にスイーツの隣で育ったので、当たり前のように毎日パク付いていましたが、どうやら私は世間よりちょっとスイーツ好きのようです。
誰に聞かれるわけでもないのに、商品別に、「このお菓子ならあそこ、あれは・・・」と勝手に決めて、ニヤニヤしている私です。
で、本題。
以前、「サブレで唸った」記事を書きましたが、相変わらずこのサブレに唸り続けています。
少し遠いので度々訪れることができないのが残念。
そしたら渋谷のフードショーでこんな素敵なイベントが開催されているもんだから、
迷わず生菓子ゲット。
今日は「ハニーハント」と「サオトボ」。
「ハニーハント」は最近の新商品。
「サオトボ」はデフェールの看板商品。
説明。
いずれも、もちろんおいし。
ハニーハントは名前と見た目の可愛らしさとは裏腹に、蜂蜜の味がかなり濃厚で力強いムースでした。
シェフが作るケーキは視覚にも訴えかけるものが多く、センスの良さに感服しっぱなし。
シェフの菓子作りに対する熱過ぎる想いを聞くと、心揺さぶられます。
同時開催のパリセヴェイユはこのブログでも何度か取り上げましたが、
こちらも美味しすぎてたまに倒れそうになります。
≫「くいしんぼうのママの毎日」を更新しました。
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samedi 12 nov. 2005
埼玉にパリを発見しました。
越谷市にあるキャトーズ・ジュイエ。
穏やかな住宅街を歩いていると、突如として現れます。
お店に入るとさらに驚きます。
その品数。その価格。
生菓子・焼菓子はもちろん、ショコラにグラスにコンフィズリーにパンなどなど、とにかくその種類の豊富さに圧倒されます。
価格に関しては、「え、こんなに本格的な仏菓子をこのお値段で購入してもいいのでしょうか?」という感じ。
店内も商品もシェフのお菓子に対する熱い熱い想いが伝わってきます。
また、お客さんへの様々な気配りが感じられます。
この地でここまでのお店にするには並々ならぬ努力があったかと。
←見よ、この棚!
コンフィチュールだけでこの数。
種類の多さもさることながら、サイズもいっぱい。お試用のなのかミニパックもあり。(写真下)
確か100円台!
写真は木苺のプラムのジャム。
そうそうジャムって買って失敗したら途方にくれるよね。
ああ、瓶にまだまだ残ってやがる・・・と。
遠いけど行く価値のあるお店。
都内でも十分勝負できるお店。
いやあ久々に菓子屋で感動しました。
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samedi 01 oct. 2005
今日から10月とは早いですねえ。
20代も半ば、ほうれい線が気になる今日この頃です。
大好きな焼菓子がおいしくなる今日この頃です。
焼菓子がおいしいお店は生菓子だっておいしい。
これ当たっていると思う。
数年前からパティシエブーム。
特に東京にはレベルの高いお菓子屋さんが次々開店しています。どのお店もそこそこです。
が、最近すごいヒットに出会いました。
デフェール@たまプラーザ。
サブレで唸ったのは久々。
サブレだけでなく、購入した焼菓子はすべて一口食べると「むむ!これは!」と目を見張るものばかり。
正直ここまでおいしいとは思っていませんでした。
都心からは離れていますが訪問の価値あり。
丁寧に美しく作られたお菓子はココでも一推しされています。
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vendredi 09 sept. 2005
トルコねた続きだと飽きるかと。
最近のヒットスイーツ、
フランス菓子16区の「マロンパイ」。
16区は福岡の超超有名店。
残念ながら訪問したことはありませんが、
お店&シェフの素晴らしい噂はどこからともなく入ってきます。
今回は頂きものです。
パイの中身は渋皮栗甘煮です。
さすがに焼いてから時間が経っているので、パイがサクサクというわけにはいきませんが、ありがちな脂分もパイから出ておらず、少しチンしてから食べると、パイはふんわり、栗はほっこりでとても美味しかったです。
パイ菓子の贈り物って難しいけど、
これなら自信を持ってお贈りできます!
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samedi 07 mai 2005
リンツァートルテ、バウムクーヘンに引き続き第三弾。
青葉台のコンディトライ・ノイエスへ。
遠かった。。。
夕方の訪問だったので、お目当てのバウムクーヘンもなく、
焼菓子などちょこちょこ買って帰りました。
ヌスボイゲルを。
お尻みたいな形でかわいい。
本来はもう少し三日月形〈馬蹄型)?
あまり目にする機会がありませんが伝統的なお菓子です。
スパイスのきいたヌス(くるみ)やオレンジピールが発酵生地に包まれている。
ブリオッシュみたいにパンとお菓子のあいだの位置づけか。
少し離れた南町田にパン屋:ノイエス ブロートカフェもあります。
プランタン銀座にも出店されてるとのこと。
ドイツ人に「懐かしい味だ」と言わしめるほどの本格的な商品ばかりです。
←パイ生地とクッキー生地を合わせたプレッツェルもおいしかった!
それぞれの生地の食感に程よい甘み。
かなりのヒット!
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lundi 04 avr. 2005
マルジョレーヌをたべる。
よく見かけるフランス菓子。
いくつものクレームが層になっていて、贅沢なケーキだと思います。
ビスキュイにガナッシュ、プラリネ、クレーム・シャンティ、
とクレームの層が重なる。
マルジョレーヌってマドレーヌやタルト・タタンみたいに人の名前?
生地の名前?
どこかのシェフがマルジョレーヌさんに恋して作ったとか?名前の起源が気になります。
それにしてもミルフィーユといい、マルジョレーヌといい、いくつもの層になったケーキをいただくのは難しい。最終的に層ごとに食べて、口のなかで味をまとめることしばしば。。。
なかなか優雅に食べれない。
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