Chocolat Chic@青山
Chocolat Chic@青山でお菓子を購入。
前から食べてみたかった塩チョコクッキー、予想以上に美味しかったです。
シットリどっしりのクッキーは濃厚な生チョコのようで、ゲランドの塩がたっぷり入っています。 食べると奇妙なほどにジャリジャリして、結構塩味がするのですが、チョコの甘みとうまく重なって不思議とあとを引きます。


パイのようなサブレ・フロマージュも美味。
今度は生菓子を購入してみたい。 喫茶もとても気持ちがよさそうでした。
Chocolat Chic@青山でお菓子を購入。
前から食べてみたかった塩チョコクッキー、予想以上に美味しかったです。
シットリどっしりのクッキーは濃厚な生チョコのようで、ゲランドの塩がたっぷり入っています。 食べると奇妙なほどにジャリジャリして、結構塩味がするのですが、チョコの甘みとうまく重なって不思議とあとを引きます。


パイのようなサブレ・フロマージュも美味。
今度は生菓子を購入してみたい。 喫茶もとても気持ちがよさそうでした。
秋らしいお菓子が食べたくて、ソルレヴァンテ@青山へ。
カフェ、バール、ドルチェショップ、レストランと4構成でイタリアの美味しいをを堪能できるお店。 まだまだ数少ない本格的なイタリア菓子が購入できるお店。
意外にもたねや系列。 >以前記事。
今回はお店の北イタリア名物モンテビアンコ(=モンブラン=白い山)を買いに。


名の通り、見た目も堂々たる白い山。(画像はテッペン陥没。。)
かなり濃厚なマロンクリームを軽やかな生クリームが口の中でうまくつつみこんでくれて、◎。
そのほか、ズッパイングレーゼなど。
ちなみにココ、サラメディチョッコラートが有名。
ヘーゼルナッツペーストを練りこんだチョコレートジャンドゥーヤのをサラミ型に固めたものです。
あ、イタリア菓子ネタが続きました。
*****
これ、愛読書。
遅ればせながらandonand(アンドナンド)へ。
ミスドの新業態で高価格帯のドーナツを提供するお店です。
ドーナツプラントやクリスピークリームが上陸してドーナツ戦争がおこるなか、
満を持しての参入なのでしょうか。
従来のミスタードーナツで「空白商圏」となっていた都心部の顧客層をターゲットに「大人のミスド」を打ち出し、今年度中に都内周辺で6店舗の出店を目指す、
らしい。 ちなみに店名は、and=次々と、dona=ドーナツ・貢献、nando=何度でも、の言葉を重ねたものらしい。 渋谷公園通りの一号店へ行ってたのですが、「大人」なだけあって木目調の落ち着いた雰囲気。 客席が百席以上あった。
パン屋みたいにトングとトレイをもって、セルフでドーナツを選ぶ。
で、テイクアウトはクリスピーみたいに平たい箱に入れてくれる。


プレミアムドーナツ(黒糖・メープル・ミックスベリー)とクラッシックドーナツ(シナモン・メープル)をいくつか。 いずれも美味しかったです。
プレミアムはしっとり生地に、フレーバーの素材がたっぷり使われていて満足感あり。 クラッックはサックリほこほこした食感が◎。
ドーナツプラントは私はたまにでいけど、これなら二日に一回食べたいな。
でも私の中ではミスドのオールドファッションには勝てないかも。
そういえば小学生くらいのころ、ダスキンの取り替え担当によくミスドのチケットもらったなあ、なんて思い出しながら一人ムシャムシャとドーナツを頬張ったのでした。
バーガーキングみたいにダンキンドーナツ再上陸しないかな~。
A.R.I.@青山。 マフィンを中心としたアメリカンスイーツの専門店。
以前は表参道交差点近くのビル地下にありましたが、現在はスパイラル近くのビルの2階にこじんまりとお店を構えていらっしゃいます。
オープン当初はマフィン専門店として話題になり、今も人気が続いています。
ニューヨークで修行をされた「もりおか あり」さんのお店で、店名はお名前から。
マフィンは甘いものから食事マフィンまで幅広いのですが、夕方に訪れるとほとんど残っていないので注意。 今回もプレーンとカレーマフィン数個のみだった。


プレーンとチョコレートビスケットなどの焼き菓子を購入。
大ぶりなマフィンはごつごつした見た目からザックリな味を想像させますが、
とてもとてもしっとりした口当たりでイイ素材の味がものすごく堪能できます。
「今までのマフィンは何だったんだろう???」と思わせる美味しさ。
クッキー各種やベイクドチーズケーキなどもあります。
オリジナルのオーダーケーキも受けてくださるようです。
店内はイートインも可。
いずれもそこそこのお値段がしますが、納得のお味です!
いやほんと美味しいから。
ので、家でもどうにか再現したくて早速amazonで(←中身見れます)本買ったぞ。 試したらレポートします。
年々過熱するバレンタイン商戦。
ヨーロッパのショコラが上陸し過ぎてもう何がなんだかわからない・・・。
さておき、近場でおもしろおいしいチョコを発見しました。
その名は風うたいclub @渋谷の「wwara(うわら)シャンパーニュ」。
辛口シャンパンとミネラルウォーターを練り込んだ生チョコ。

みずみずしくってとっても滑らかな食感。
シャンパンの香りがふうっと鼻から抜けるのがたまらん。
パッケージもコルクの形をしてて洒落ています。
上部にうまい具合に保冷剤が仕込まれてて、いつでも美味しく食べれます。
あー、贈り物やお使い物にピッタリ!
お酒が苦手な方にはミネラルウォーターのみを練り込んだバージョンもあるよ。
ヨックモック。
身近になり過ぎていますが、あらためて見直すとその価値に気づいたり、見直したりすることが多いお菓子ブランドのひとつ。
シガールやビエは誰もが愛するとても偉大なお菓子です。
デパ地下の定番で結構いろんなところで購入できるから、本店に行く人、少ないのでは。


表参道にそびえる青い宮殿?は休日ともなると大混雑。
特にティータイムで食べれるデザートは大人気です。
で、パティスリーも併設されいて、「ヨックモック=焼き菓子詰合せ」と思われがちですが、ここでは生菓子やショコラ、さらにはパンまで購入可能。 知ってた?
で、で、今回紹介したいのがカヌレ。
カヌレ好きとしてこれは大発見!というくらい衝撃の出会いでした。
もちもち感とカリカリ感のバランスが絶妙。
とにかく再発見の多いヨックモック本店、おすすめです!




ジェラテリア バール ナチュラルビート@表参道ヒルズ。
厳選された旬の素材を使った、できたてジェラートをデコレーションしてサーブするお店。 ちょっと高級感の漂うジェラテリアショップです。
常時あるフレーバーはそんなに多くはありませんが、
どれもそそられるものばかり。
まずフレーバーを選び、次に「何と共に」食べるかを選びます。
こんな風にメニューに書いてあるので、メニューから選択。
ようはトッピングですね。
散々悩んだ結果、「カッシーナラッテ(CASCINA LATTE)」をチョイス。
さらにトッピングは「胡桃ハチミツと共に」を選びました。
説明によると、「フランス産フレッシュ胡桃をそのまま漬け込んだアカシアの蜂蜜を濃厚なミルクジェラートにたっぷりとかけました」とのこと。
アイスの量は卵2個分くらいです。
お味はですね、陳腐な表現ですが、「かなりミルクです」。
トッピングにより味の相乗効果が!と言いたいところですが、
トッピングの助けを借りることなく十分に一人立ちできるジェラートです。
できたてフレッシュをうたうこのお店、たしかに店内奥には製造現場があり、
その様子を見ているとさらに美味しさが増します。
表参道ヒルズ、開店当初は殺人的な混み具合でしたが、
少しすいてきたような気もするのでこのアイスを食べにちょこちょこ来てみよう。
アニバーサリー@青山へ。
表参道沿い。 コレッツィオーネビル内。
HPを見てみると、早稲田や札幌にもあるみたい。
1990年に開店し、この地で続いているということで、
人気がうかがい知れます。 シュガークラフトが超有名。
シュガークラフトといえば、アニバーサリーみたいな。
そして今日も食べた「黒五のブランマンジェ」はアニバーサリーの看板商品。
妹は「そら豆のプリン」。

夏はやはりツルンぷるん系ですね。
舌触りがネットリしつつ、滑らかででコクあり。
身体にいい素材を使っていて、安心できる味です。
現在お店では、スイーツテラピーをうたう商品がイチオシされていました。
心と身体によくってヘルシー、美味しくって見た目もキレイ。
言うことないですよね。
店内には所狭しとシュガークラフトが飾られていて、なんだか華やかです。
天井が高い店内で、緑を見ながらゆっくりお茶が楽しめる空間です。
ソルレヴァンテ@青山へ。
なんとあの「たねや」が運営する、イタリア菓子と料理専門店です。
ランチで食べたお料理の方は、ふつうでしたが、特筆すべきはイタリア菓子!
本場の「パスティッチェリア(イタリア語でお菓子屋)」か、「バール」か、
という佇まい。
お店に入ってすぐのショーケースには所狭しとお菓子が並び、
スイーツ好きならずとも興奮すること間違いなし。
魅力的なものがあり過ぎて、行くたびに目移りします。
ランチでパスタより印象的だったパンなどを購入。
その「など」の中でも面白いのが「ゆでたまごのクッキー」。
ストレーザとかいう名前だったような。
ほろほろとした食感で、ほんのり甘く、赤ちゃんが喜びそうな味?
お次はパン。
コロンとしたミニサイズがかわいい。
名前は忘れましたが、内容は、
「ミルクのパン、ほうれん草のパン、胡桃とレーズンのパン」だったような。
あと、先日のクロワッサンオザマンドのヘーゼルナッツバージョンのようなものも購入。 中にトロリカスタードが入っていて美味。


青山紀ノ国屋跡地の裏です。
紀ノ国屋、なかなか新店舗ができませんねえ。
≫「くいしんぼうのママの毎日」を更新しました。
お菓子界のピカソと言われるピエール・エルメ氏。
彼のお菓子を愛してやまないファンが世界中に何人いることでしょう?
おなじみのコレクション、一度、行ってみたいもんです。
さてさて、今年のテーマは「FETISH(フェティッシュ)」。
ピエール・エルメはファンの皆様に、心から称賛の意を表させていただくことにしました。
私たちと同じようにスイーツを味わう歓びに対して、崇拝の気持ちを捧げてくれるスイーツファンへのオマージュです。
2006年は「味覚の愉悦」を指針として、スイーツファンを虜にする斬新な味覚を再創造していきます。
とのこと。 ああ、ありがとう。
そして、直近のイベントとしては、マカロン・フェスティバルがもう間近!
通常販売している約3倍ものラインナップだとか。
きゃーーーーーーーーーーーーーー。
ちなみに最近流行りはじめたらしいマカロンの奥深い世界はコチラでご堪能ください。
華やかで可愛いマカロン。
本当に流行るかも。ちょっと和菓子を彷彿とさせるんですよね。
マカロンの中でも一般的な「マカロン・パリジャン」。
私は生地が陶器のように美しく、
「カリッ→ねちっ→むにゃむにゃ」
という食感が好きです。
マカロン好きのアナタにはきっとこの食感の順番がわかってくれるはず。
≫ピエール・エルメ日本のサイト
≫ピエール・エルメ仏のサイト
ここまできたら、
≫ラデュレのサイト
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