北京菜 虎萬元@青山
北京菜 虎萬元@青山にとてもひさびさ。
なぜかこの日のお客は私たちだけ!
点心を中心に一品料理や麺を。
北京餃子はいくつか種類がありますが、どれも皮がもちもちアンがたっぷりで好みのタイプ。 春巻きや小龍包もここでは初めて食べたけど美味しかったな。
最後は「鶏ネギ塩煮込みめん」でサッパリしめました。
こちらのグループ店のなかでは好きな方なんだけど、やっぱり場所柄お客さんは行きづらいのかなあ。
落ち着いて食事ができるので、私にはそこがいいところとも言えるんだけど。
北京菜 虎萬元@青山にとてもひさびさ。
なぜかこの日のお客は私たちだけ!
点心を中心に一品料理や麺を。
北京餃子はいくつか種類がありますが、どれも皮がもちもちアンがたっぷりで好みのタイプ。 春巻きや小龍包もここでは初めて食べたけど美味しかったな。
最後は「鶏ネギ塩煮込みめん」でサッパリしめました。
こちらのグループ店のなかでは好きな方なんだけど、やっぱり場所柄お客さんは行きづらいのかなあ。
落ち着いて食事ができるので、私にはそこがいいところとも言えるんだけど。
壇太@高輪台へ。
地元密着型のいわゆる居酒屋ですが、餃子が名物というので行ってみることに。
ラーメンも有名みたいで、何種類もあり、ラーメン&餃子の和風居酒屋?
という不思議なお店です。
餃子は小ぶりでビールの肴にちょうど良いサイズ。
皮全体がカリッと焼かれていて、中は野菜たっぷりで食べやすい。
意外とサッパリしていて、うん、美味しいです。
いくつでも食べることができそう。
会社帰りのサラリーマンでいっぱいで、皆さん最後はラーメンでしめていました。
元小泉首相もお気に入りとか!?ほんとかな。
チャイニーズレストラン直城@高輪へ。
住宅街のなかにあり、かなりの確率で初回訪問者は迷うようです。
最寄り駅は高輪台で白金台、白金高輪からも歩いて10分ちょい。
四川料理のお店で、シェフの実家は町田の「随息居」とのこと。
夜は1コースだけ。
どれもあっさりしていて食べやすい。 四川料理の印象が変わりました。
有名なのは最後に出てくる豚の脳みそが入った麻婆豆腐。
脳みその食感&味は、白子と似ている。
麻婆の辛さがまろやかになり、なんの抵抗もなく食べることができます。
店内は静かで落ち着いていた。食事をすませたらさっと帰って行く人がほとんど。
夜も早いようですし。
念願の桃の木@三田へ。
そもそも予約が取れない店やったのに、ミシュラン獲得後は一層取りづらくなりました。 この日は休日のランチで。
比較的早い時間に入店、あれよあれよと満席になりました。
桃の木と言えばの酢豚が食べれるコースをオーダー。
前菜3品、小龍包、一品料理、酢豚、麺、デザートという流れ。
うんもお、どれもすんばらしく美味。 いやあこういう中華は久々です。
酢豚は嫌いな料理ですが(酢も豚も食材としてそもそもそんなに好きじゃない)、
こちらの黒酢の酢豚は思わず「おかわり」と言いたくなる程、黒酢の甘さが豚にしみしみていて、とろりと絡まっていて、なんて美味しいんだろうと!
もおイチイチ感激でした。
メニューの料理をすべて食べ尽くしたい。 さすがのお店です。
仕事で銀座ランチだと大抵訪れてしまう天龍。
この日もサラリーマンに混じって並ぶ。
いつも餃子を食べるけど、いつも食べきれないので、ひさびさにお気に入り天津麺を。
いずれにしろ食べきれないけど、満腹後の消化速度がこちらの方が早い。
ツルツルの麺に蟹入りのふわっと卵がこんもりふんわりのっています。
私のような卵好きにはたまりません。
この後の会議は睡魔との格闘でした。。
********************************
気になる:ラ・トゥールダルジャンの極上のデセール テイクアウトで味わう「シャンパーニュ・ソルベ」
旬菜工房 一福は創作和食のお店のようですがランチは皿うどんとちゃんぽんが中心。 ちゃんぽんは「梅しそちゃんぽん」や「カレーちゃんぽん」など変わり種も。 皿うどんを食べる。 優しい味。
その他ランチ麺はいつもの定番店。


ドラゴンレッドリバーの白胡麻担々麺。 黒胡麻より好み。


同源楼の「茄子と鶏肉の焼き麺」、モンスーンのパッタイ。 この日は十番店。 代官山店の方が美味しい。
休日に京鼎楼(ジンディンロウ)へ。
相変わらずの混みっぷり。
予約なしだったのでお席につくまでしばし待つ。 ちょっと久々にきたらメニューが写真付きにリニューアルしていました。 いつも注文する内容ははさほど変わらず、ベーシックなショウロンポウに豆苗の炒め物がマスト。
あとスーラータンメンと炒飯が一種。
ショウロンポウ、やっぱり美味しい。
4人で10個を2つ分たいらげました。
リーズナブルなのも嬉しいですねえ。
ウェブサイトが新しくなって支店が増えてる。 それにしてもお洒落。
台湾のお店はたしか丸椅子で、ざ・食堂という感じだったと記憶。
デトックス目的に度々訪れる美肌薬膳火鍋 笑龍@恵比寿。
冬場は温まりながらのデトックスで一石二鳥気分。
ひさびさに訪れたらコースメニューが少し違っていたような。
とっても魅力的なメニューが並びますが、いつものスタンダードな「楊貴妃コース」にしました。
冷菜/笑龍風お料理盛合せ(4種)/“世界一”長い海老春巻き、の後に鍋です。
免疫キノコ盛合せ付きがついていて、アガリクス茸・やたもぎ茸など普段あまりお目にかかれないようなキノコがたくさんいただけます。
結構な量なのでいつも腹十二分目くらいで帰るのですが、翌朝はとても調子がいいです。
虞美人コースや西太后コースもいつか!
季節限定で花粉症コースなんてもありました。
いつも帰りに次回割引チケットが貰えます。 また近々行きたいな。
とてもとても久しぶりに天龍@銀座へ。 一年以上ぶりかも。
ランチが銀座でとなると、新しいお店を開拓したいと思いつつ、ついつい行ってしまう。 餃子ランチというものはないので、単品で餃子とライスを注文。
(少し値上がりした?)
ライスは餃子の大きさと比較すると随分量が少ないので男性のほとんどは大盛りライス。 相変わらず大きい餃子。 一人では食べきれない。 皮のパリパリとモチモチのバランスが私にはちょうどいい。 中のあんもたっぷりです。 今回は5つまで制覇。 前はもっと食べれたのにな〜。 女性二人以上だと餃子1つにお料理やご飯・麺モノを注文してシェアするのがベストな食べ方かと。
8月にオープンしたMASA’S KITCHEN 47@恵比寿へ。
渋谷の中国家庭料理店「文琳(ぶんりん)」で総料理長を務めた鯰江(なまずえ)シェフのお店。 ここ、予想を裏切らず抜群に美味!
香港&マカオに行く直前に訪問してしまったので、旅先で食べた中華がすべてこちらとの比較となってしまった。 (種類が違うのだけれど、、)
コースは「おまかせコース」と「上海蟹づくしのコース」の2種。
アラカルトも注文可能でメニュー数は多いです。
初めてなので「おまかせコース(8000円くらい)」にしていろいろ楽しませていただきました。 10品くらいあったかなあー、どれもビビビビビとくる美味しさ。
しっかりした味付けだけどどこか優しいというか。


一番美味しかったのは「フカヒレのステーキ」。
盛りだくさんの前菜で期待がググッと高まる。 お通しは自家製XO醤。


「特製春巻き(オレンジのソース)」には食用の四葉のクローバーが!
青島ビールのプレミアム、美味しい。 瓶のデザインがいい。
アルコールはワインリストもありました。
最後はギブアップするくらいの量なので、食べる量が”普通”の女性はコースは厳しいかも。
いい意味で中華っぽくないスタイリッシュな内装です。 厨房と一体になれるようなカウンターにテーブル席が複数。
場所はZESTの裏手のビル地下一階です。
同ビルに白金Baruの姉妹店がオープンしているのも気になる。
栄林@赤坂へ。 赤坂のとても老舗な中華店。
昭和31年創業だとか。 以前はいかにも老舗な店内でしたが、最近2ヶ月かけた改修工事の後、モダンな店内に変身しました。
ここの名物は「スーラータンメン」。
ランチメニューは20種以上あるけれど、私の席から見える限りの人は全員スーラーをすすっていた。 運ばれてきたスーラー、どんぶりまでモダン化している。
酸っぱいのは苦手ですが、ここのスーラーは美味しくいただける。 さすが。
辛さ酸っぱさの加減ががオリジナルなんですよねえ。
この日ももう少し麺がかたければ、と思いながらすすっていたら、隣の常連さんが「麺はかためでお願いね」と注文していた。 なんだ、応じてもらえるのか。
次回は固めにしてもらおう。
スーラー好きは必訪の老舗です。
軽井沢にもあるらしい。
またまたヒットの中華に出会いました。
中國名菜 孫@赤坂店です。 赤坂新国際ビルの近く。
とあるマンションの1階にあり、民家風に改装されています。
玄関を入ると、孫さんのお家に招かれたような錯覚に。
ランチは、今日のランチ、限定メニューほか、麺や飯が約5種あります。
どれもそそられるものばかり。
麻婆豆腐セットや担々麺が人気のようですが、海鮮炒飯を。
店内の雰囲気同様、とっても上品なお味! う〜ん、かなり好み。
本場の食堂風の同源楼とはまた違った魅力のあるお店です。 現状、赤坂中華ランチでは私的一番。
六本木が本店とのこと。
中国料理 新葡苑 Tokyo@六本木へ。
ミッドタウンの裏手にある開店1年ほどのお店。
台北や上海にお店があり、こちらが東京第一号店だそうです。
ご紹介文の通り、いい意味で中華とは思えぬ盛りつけで、どのお皿も出てきます。(言われないと気づかないほど)
見た目も味付けも上品でとても女性好みな感じがしました。
お仕事絡みで伺いましたが、プライベートでもまた必ず行きたいお店です。
なかなかないタイプの中華です。
もっともっと流行っていい気がするのですが。
住所は赤坂ですが六本木からの方が近いです。
台湾の老舗茶荘「王徳傳(ワンダーチュアン)」のお茶を扱う日本唯一の店でもあります。
美味しいと評判の中華、同源楼@赤坂に。
事前情報なく道端の商業的な看板のみ見ると入店していなかったかも。
お店は思ったより親しみやすく、小ぎれいな食堂のようです。 この日も満席で、小さなビルの2階にひっそりとあるのにお客さんが吸い込まれるようにどんどん入ってきます。
魅力的なメニューが並ぶなか
「海鮮かた焼きそば」を。
期待通りものすごく美味しい。
他のメニューも絶対に美味しいと確信できる美味さ。
どこか品のある絶妙な味付け。
おかずの豆腐から水分を抜いてとセロリを合えたようなものが驚きの旨さ。
量もボリューム満点だしこれは通いそう。 現状、赤坂の中華ナンバーワン。
暑い中、熱い美肌薬膳火鍋を食べにお気に入りの笑龍@恵比寿へ。
以前より鍋の種類もコースが増えている気がします。
スタンダードな笑龍コースを。
こちらのお店はコースがとにかくお得。
本日の冷菜/お料理盛合せ(芝海老のチリソース、サラダ、黒酢の酢豚、湯葉ナゲット、蟹シュウマイ)、世界一長い海老春巻きがお鍋の前にでてきます。
このお料理がどれも美味しい! 薬膳をうたっているだけあって身体いい味がします。
次は「野菜ソムリエ薬膳火鍋」か「ファイバーC美肌薬膳火鍋」かな。
鍋の具材としてコラーゲン盛りも追加したい。 火鍋なしのコースもあります。
櫻花亭@赤坂はランチスポットとして広東料理のお店を探していて見つけたお店。 冷麺数種が季節がらオススメとなっていましたが、クーラー病なのであえて温かい海鮮麺を食べました。
スープが抜群に美味しかったですがちょっと具が寂しかったです。
海鮮麺に白キクラゲとは私的には珍しかったのですが、白キクラゲが多くて最後はちょっと飽きてしまいました。


海鮮麺は焼きにもできます。
各種麺や炒飯などの一品メニューのほかにセットもあるのですが、「飲茶セット」が美味しそうでした。 今度はそちらにしてみよう。
杏仁が美味しいお店はいろいんなものが美味しいはず(と思っている)。
サカス内の中華、ドラゴンレッドリバーへ。 ひとめでわかる?際の経営。
夏休みに入りましたが時間帯を少しずらせばサカス内レストランも並ばずにすむ状況。 いろいろあるランチメニューから、"黒い"担々麺を(激辛、白い担々麺もあります)。 黒ごまベースなんですが、見た目はカレーのようです。 辛さもコクもちょうどよく、美味しかったです。 汗が噴き出すような辛さではなく、汗がじわじわ滲み出る程度です。 麺がなぜかフォーのような透明がかった麺でした。
ランチメニューが豊富だし、早く出てくるので今後も候補店の一つになりそうです。
ドミニク・サブロン、平日夕方前は並ばずに買える日が増えました。
美肌薬膳火鍋 笑龍 恵比寿店へ。
いつのまにか笑龍が恵比寿にも中目黒にもできていた。
こちらは代官山の花壇がてがけるお店です。
ちなみに2号店はシブヤ西武だったかと。
もちろん火鍋をいただいたのですが、お得なコースにしてお料理やデザートもつけていただきました。
鍋にいきつくまでのお料理でお腹がいっぱいになりそうなほどのボリューム。
そして、鍋ですが、スープ、めちゃくちゃ美味しい。
私の火鍋人生のなかでもかなり上位に食い込みました。
特に辛い方、辛さとコクが絶妙で、スープを食べる手が止まらず、
スープ⇒紹興酒⇒スープ⇒紹興酒と胃はたぷんタプン。
鍋の具材メニューにはどれも効能が書いてあるので、ついつい頼みすぎてしまいます。(美肌とか免疫力アップとか)
店内はそんな効能に惹かれた女性客でいっぱい。
紹興酒は100種近くあるし、また行くと思う。
初訪問以来、大のお気に入りとなっている邦人式中華酒館HOI。
ほんとうにおいしい。 ランチは月曜から土曜の11時~14時半まで。
日替わり数種と麺&炒飯セット4種の約10種のなかから選べます。
いずれのメニューにも「サラダ・ザーサイ・特製杏仁豆腐」までついて盛りだくさんの内容。 かーなりお得。
私は「黄ニラと蒸し鶏の細切りそば&炒飯」を。
スープ旨すぎです。 さっぱりしていてすーっと胃に沁み沁み入ります。
メインとおかずでかなりの満腹になりますが、杏仁がランチのデザートとは思えぬほど美味しいから、無理やりでも食べてしまう。。
会社の近くにあればいいのにー。
仕事でしか縁のない神保町界隈。 この辺りでランチをすることしばしば。
お昼時になると、どの店もサラリーマンが列をなしています。
天丼屋、洋食屋、ラーメン屋・・・と、安い・早い・旨いのこのエリア、なぜか中華料理屋or餃子屋がすごく多い。 それも老舗っぽいお店ばかり。
いくつかのお店に入りましたが、最近は新世界菜館が定番となりつつあり。
美味しいことに加え、店がきれいで落ち着いていて広い。(自社ビル数フロアが店舗) あと、神保町の駅隣という立地。
さて、メニューは日替わりの定食に加え、御飯モノ、麺モノの一品料理や点心が充実。
どれも美味しそうで毎回悩んでしまいます。 今回は天津麺。
蟹肉たっぷりのふわふわ卵がこんもりと麺にのっています。
中はええ具合に半熟で、スープと絡めてズルズルいくと、うまい!
さて、次は何を食べようかな~。
周辺には姉妹店いくつか。
*****
ココログ、絵文字が使えるようになったみたい![]()
餃子老店 泰興楼 八重洲本店へひさびさに。
餃子好きなら知らぬ人はいないジャンボ餃子のお店です。 創業1949年の老舗!
天龍@銀座と同種類のような餃子です。
自由が丘にもお店がありますが、本店の方が圧倒的に美味しいと思う。
餃子は焼き・水・蒸しともすべて美味ですが、メニューには見切れないくらい一品料理の数々があって、こちらも何を頼んでも唸る味。
しっかりとした味付けなんだけど、
ぜーんぜん胃に残らない。
スイスイと怖いくらいに、
いろいろ食べれてしまいます。
今回は初めて食べたお粥が印象的でした。
東京駅前に130席も構える大きなお店ですが、味とCPの良さでいつでも満席です。 店構えは老舗の風格が漂っており、大型個室も完備なので、お客さん御飯にもいいかと。
駅も近いしね。
とてもとてもいい中華屋さんに出会いました。 邦人式中華酒館HOI@恵比寿。
灯台下暗しとはまさにこのこと。
なんでもっと早く訪問しなかったんだろう。 非常に悔やまれます。
四川料理をベースとした家庭料理を中心に、フカヒレなどを使った高級中華まで幅広く楽しめます。 美味なのはもちろん、手ごろで、雰囲気もよく、言うことなし!!! 初めての方におすすめ!というコースをいただきました。
お店のイチオシが詰まったコースです。 これだけ食べて3990円!







何をとっても絶妙の味付け。 あーおいしねー、と何度も言いながら食べる。そして食べる。
デザートまで完璧。
杏仁のふるふる加減といったら・・涎。
これからは定期的に通います。
商業施設のオープンラッシュがいまだ続いています。 もうなにがなんだか。
現在興味を抱いているのは、3月オープンの赤坂の「赤坂サカス」。
さて、ひっそりと昨年10月オープンした霞ヶ関ビルのKASUMI DINING内の中国料理 頤和園でお昼を食べた。
お昼は結構カジュアルに楽しめるようで、名物だという坦々麺を。(画像ピンボケ)
辛味もチーマージャンの胡麻の風味もしっかりきいていて、なかなか美味しい。
中華のランチデザートは、食べれないものも多いけど、ここで出た杏仁豆腐は味も量も○でしたよ。
その他特にココ!というほど行ってみたいお店はないけど、まあこの界隈は仕事で来てもランチに困るので、こういう施設がここにできたのはありがたい。
接待にも使えそうだし。
あ、汐留には「HAMASITE Gurume」(*リンク先PDF)というのができるらしい。
美味と評判の龍天門@ウエスティン東京へ。 広東料理店です。
誕生日を祝っていただきました。
いくつになろうともたくさんの方にお祝いをいただけるのは喜ばしいことです。
メッセージを贈ってくださった皆様、ありがとうございます!!!
さて、重厚な面持ちの店内。
夜はコースがメインです。 アラカルトもあるけれど、よっぽど大人数じゃなければ、たくさんの種類がいろいろ食べれるコース各種の方がお得みたいです。
ので、とあるコースと紹興酒をいただきました。









時価ものも多くあり気軽に行けるお店ではないですが、お祝いごとをしていただくには申し分のないお店でした。
深謝。
四季火鍋 花椒庭@広尾へ。 結構前からあるお店だと記憶。
店名の通り、火鍋メインのお店。
北京の鍋『火鍋』を、海鮮仕立ての『香港風』に仕上げた、とある。
鍋の一方はピリからスープ、もう一方は干し貝柱で出汁をとったスープ。
肉をシャブシャブと、野菜や海鮮はグツグツといただく。 〆は細めの中華麺。
お肉は、鹿児島産黒豚ロース、ラムロース、岩手産牛肉の3種から選べます。


私はブタを。
スープはさっぱりした旨みの干し貝柱が美味しかったです。
なによりつけダレ2種が絶妙な味。
特に辛いタレ(沙茶醤・豆板醤ベースで山椒がきいている)がおいしい!
お店の方がいろいろ食べ方を指示してくださるのですが、こっちのタレばかりつけて食べていました。
大好きな香草がサイドにたっぷりついてくるのも嬉しい。
とても清潔なお店でテーブル席ほか、掘りごたつの個室もいくつか。
お料理のコースや一品料理もあります。
肉以外の具材はこんな⇒車海老・地鶏のつくね・海鮮のタタキ・水餃子・海老餃子・広東風餃子・白菜・青菜・ニラ・茸・焼麩・生ユバ・豆腐・ムキモヤシ・トマト(ウェブより抜粋)
Chinese Restaurant Essence@青山、愛読させていただいているこちらのブログを見て、早速行ってみた。(勝手にリンクすいません)
“心と身体の癒し”がテーマで広東料理をベースにした薬膳中華。


無農薬or減農薬野菜を使い、添加物・化学調味料を一切使わないとのこと。
たしかにとても優しいお味! そして身体にイイ味! 毎日食べられる味!
中華が苦手な人でもOKかと。
週代わりか日替わりかのランチセット1000円はお得です。(今回は、汁なし坦々麺・海老と野菜の炒め物・五穀か雑穀のお粥)
中華店とは思いもよらないカフェっぽい雰囲気で、フラリと入れるの魅力。
夜再訪だわ。
こんないい店が近くにあったとはー。
明日、ボジョレーだ☆
七宝麻辣湯@渋谷へ。
上海で親しまれている春雨スープ(『麻辣湯』(マーラータン))を提供するお店。
上海の古都・七宝古鎮で人気の店「愛情麻辣湯」の日本一号店。
お店に入るとまず、オープンの冷蔵ケースがあって、具材がずらーっと陳列されています。 脇にあるカゴを持って、好きな具材を最低3品選びます。(3品以上は追加料金) んで、お店のお兄さんに渡す。


次に、スープを選びます。 0-5まであって、0は辛くないスープ。
1-5は辛いスープで数字が大きくなるほど辛くなります。
私は「チンゲンサイ・うずらのタマゴ・ワンタン」を選び、スープを「1」にしました。
まろやかなスープに太い春雨、美味しかったけど辛かった!
1であの辛さとは恐るべし。 顔中の毛穴がブワっと開きました。 よって汗だく。
これで650円!安い!
ひさびさにジンディンロウ@恵比寿に。
ちょうど一年ほど前に台湾の本店にいってから、はまりにはまって一時期毎週のように通っていたのですが、熱は冷め、今回久々の訪問となりました。
相変わらず大盛況。 ショウロンポウを求める客で賑わっています。
いつも「ショウロンポウ、空芯菜の炒め物、海老マヨ、炒飯」という決まりきったメニューを頼んでいましたが、今回、新たなメニューにいくつか挑戦。


なかでもヒットは、「茄子の揚げ煮」と「スーラー湯麺」。
あらためて何を食べても美味しいお店だと確認。
しつこ過ぎない品のある味加減がリピート率を向上させる。
個人的にディンタイフォンよりこちらのショウロンポウの方が好みです。
浜松町に新亜飯店というショウロンポウがどうしようもないくらいに美味しいお店があるらしく、必ずや機会を見つけて行きたいな、と。
関係ないけど、今日はこれ↓の発売日。 みなさん、試しました?
ルワンション@青山。 246をはさんで青学前の青山オーバルビル内。
会社が近いみなさま、朗報です。
最近マンネリ気味だったランチスポットに新たな選択肢が。
店名はなんだか西洋風ですが中華料理店です。
『フカヒレ』がウリのお店のようで、夜はその類のメニューが豊富なようです。
ランチメニューも充実。
大きく分けて刀削麺(5種くらい)とおかず系(マーボーとか)とごはん系(チャーハンとか)数種。
意外と食べれるお店の少ない刀削麺を。初回は山椒味。
唐辛子が多く泳ぐ真っ赤なスープは見ため通り辛いが、コクがあってあとをひく。
そこに山椒ならではの辛さもうまく絡み合って◎。 麺は太めモチモチ。
かなりお腹にたまるので、ご飯セットにしたがご飯は食べれず。
女性の皆さんはその辺ご注意を。
次は何刀削麺にしようかな♪
やっと天厨菜館以外の中華ランチスポットができた。
以前大絶賛したLOHOTOI(ロウホウトイ)@白金(恵比寿と広尾も近い)。
今回はランチに。 たしかお手ごろランチセットがあった記憶もあるのですが、休日だからかアラカルトのみ。 なので、もろもろを食べることに。
定番メニューも美味しいのですが、いつも気になるのは「本日のおすすめ」。
黒板にズラリと並んでいます。 今日はスープと飲茶と麺もの一品ずつ。


どれを食べても相変わらずホッとする優しい味。
中華って食べた後、油っぽさやきつ過ぎる中華だしの味を胃に入れてしまったことに後悔することしばしばですが、こちらは胃が喜ぶお味を提供くださいます。
味付けが「ぜつみょう」なのです。
スープは、干貝と蟹と木耳が入ったちょいとあんかけ風のもの。
飲茶は、蟹とフカヒレの餃子。
麺は、卵麺の韮そば。
中華があまり得意でない方、ここに来ると中華の概念が変わるかも?
休日らしい落ち着いたランチをしたい方にもおすすめです。
近年、いろんな商業施設が東京にできました。
コレド日本橋はそのひとつ。
二つのヒルズやその他と比べるとビルの一部でしかないので小さな施設だけど、
テナントのセレクトがうまい具合にまとまっていて、結構お気に入りです。
無駄に広くて無駄に人が多くなくていい。 とくにソニプラの新業態セレンディピティはいい!
食まわりは輸入物がかなり充実してて見ているだけでも数時間過ごせます。
さて、そんなコレドのレストランといえばサンパウですが、
それ以外も「いい」セレクトです。
以前ご紹介した文琳 茶菓舗が中目黒だけでなくここにもあります。
「化学調味料に頼らない優しい味の中華」とあって、こちらも代わらず薄味で「ほっ」とする味。
小さいながらも店内はほぼ満席でした。
一度書いたお店はなかなか主役となって出てこない我がブログ。
なんだかんだで記事数は600近くとなり、
初期の頃に書いた情報は古いし、画像小さいし、自分でも忘れちゃうし、
好きなお店は何度か行くし、おいしいものをリアルタイムで伝えるのが使命?なので、今日から度々登場してくるかと。 と、前置きが長くなりましたが、
今日のレポートは美味飲茶酒楼@代官山です。 前記事。
代官山駅近くの八幡通り沿いにある、欧陽菲菲の妹さんのお店。
清潔感+高級感も溢れるお店ですが、
ランチはお手ごろでキッチリした本場の味が楽しめます。
人気店なのでランチタイムは広いお店にも関わらず常時満席のことも多いよう。
メニューはセットものから一品ものまで幅広い。 コースメニューなんかもあります。 だからか客層も幅広く、代官山のいかにもアパレル関係のお人から、サラリーマンの会食、奥様の優雅ランチまで。 今日は麻婆春雨セットを。
程よい辛味でご飯が進みすぎる。
ザーサイも美味。
デザートのタピオカココナッツの程よい甘さったら。
すべてがお上品なお味で絶妙味加減。
ほんとおいしくてオススメのお店です。
最近地下鉄に乗るたび、ドラフトワンの中吊り広告の餃子と遭遇。
餃子に目がない私は、仕事中にもかかわらず、
電車の中で餃子に思いをめぐらし続ける日々。 (阿部寛より餃子)
大のお気に入り店として、天龍@銀座や泰興楼@東京(画像)をあげてきましたが、餃子を語る上で忘れてはならないのが、神保町界隈。
中華の老舗がひしめき、かつ餃子激戦区です。
天鴻餃子房は神保町を中心に数店舗かまえる老舗。
池袋餃子スタジアムにもあるみたい。
いろんな種類の餃子がありますが、オススメはやはり、
「元祖餃子」と「黒豚餃子」。
こちらの餃子は上記二店舗ほどのボリュームはないものも、皮・あんのバランスがよく、いずれもうまい具合に主張しあって大変おいしい。
結構、皮かあんのどちらかに寄っているお店も多いですからね。
皮がパリッモチッとしていて、皮の味を堪能しているところに肉汁と野菜汁がじゅわ~っと波のように押し寄せる。 完敗。
あー水餃子もおいしいです。 あと、チャーハンね。
いずれの餃子もチャーハンセットがあって、激安。 そしてお腹いっぱい。
餃子好きにはたまらないお店のひとつです。 実は近くの名店、スヰート・ポーヅにまだ足を踏み入れたことがない。
餃子人として失格かも?
満州な雰囲気ぷんぷん漂うお店、前を通るたび、チラチラ店内をのぞくんだけど、女性を見かけたことないのはなぜなのか。
先々週の神戸に続き、今日は大阪出張です。
2ヶ月ぶりですが、大阪、やっぱり元気な街やね。
時間がない中でもお昼はちゃーんと食べます。
南翔饅頭店@心斎橋。
いわずとしれた、小籠包で有名な、上海の老舗名店。
六本木ヒルズに入ったとき、
話題になりました。
今でも行列で、入店が難しいんでしょうか?
んで、神奈川・川崎にできたのは知ってたけど、
大阪にまで進出していたとは。
しかも、ヒルズより手ごろな気がする。 もちろん小籠包を食べました。
感想は、①「皮が分厚いなあ」、
②「なんだか豚豚しいなあ」(ようは豚の味がきつい)
よって、軍配はこちらに上がりました。
いえ、こちらも美味しいんですけど、あくまで「好み」なんで。
上海の本店は、あまりの人の多さに並ぶ気は起こらず、
お店の前で、いかにも「食べたぞ」風にニヤリと写真を撮って帰ってきました。↓
代官山でちゃんとごはん、となったとき、意外と困るの私だけでしょうか。
フラフラしてて気づいたら、恵比寿にいたり、中目黒にいたり。
夜は来たことないけど、ランチにここ海苑はおすすめです。
駅からすぐ近く、八幡通り沿い。
ちなみにだいぶ前に紹介した、
欧陽菲菲の妹さんのお店「美味飲茶酒楼」も近い。
代官山にしかないと思っていたら、八王子にもあるそうな。
「高級中華」と謳うだけあって、店内のつくりはゴージャス。
代官山らしくない雰囲気です。
麺物がおすすめですが、特にお気に入りは「葱つゆそば」と「坦々麺」。
結構ボリュームがありますが、
最後に出される「特級中国茶」でお腹は落ち着きます。
個室もあり、優雅な雰囲気に包まれながら、落ち着いて食事ができる、
「大人の代官山」なお店です。
現在、滋養強壮、美肌、痩身に効果があるという「歳歳鍋」がイチオシされています。 薬膳・麻辣の2種類のスープで食べるらしい。
別名「不老長寿の鍋」ですって。
あれから幾度となく(ほぼ毎週?)通っている、
京鼎楼@恵比寿。 以前の記事はコチラ。
今日は前から気になっていた、「小籠湯包」をついに。
通常のものより小ぶりな小籠包が運ばれてきます。
もちろんこれにもスープは内蔵(笑)されているわけですが、さらに別添えのスープにくぐらし食するわけです。(画像左) スープはそのままでも飲めないことはないけど、味が濃いめです。
面白い食べ方だし、おいしいのですが、やっぱり普通の小籠包の方が私は好きかな。
よろしければこちらもお試しを。
デザートはマンゴー系より今日食べた杏仁豆腐の方がネットリしてて私は好み。
マンゴー系はマンゴーのパンチが少々弱め。
うるさい客ですね・・・。
先日お持ち帰りも試しましたが、おうちに蒸篭があるなら簡単にお店の味が再現できますよ~。
後は蒸すだけの状態になっているのです。
昭和29年創業だそうです。
揚子江菜館@神保町。
改装したんだろうけど、
ちょいとレトロな雰囲気が老舗を思わせます。
高級だけあって、いいお値段のメニューが並びます。
お店の説明書きには「新鮮な魚介類と野菜を使ったあっさりした味付けが特徴です」とある。
ふうむ。
たしかに、魚介と野菜の炒め物、油をしっかり使ってそうなのに、さっぱりしていておいしかった。
おうちの炒め物では出せない素材の旨みを味わうことができる。 これこそプロの味。 スープもおいしかったなあ。
この旨みを一度味わうとどれもこれも食べたくなる。
これは大勢できて楽しむしかなさそうですね~。
宴会メニューも豊富!
上海で食べた上海料理よりおいしかったりして・・・。
あと、冷やし中華を日本で初めて出したお店らしい。
さらに、生煎小籠包(焼き小籠包)定食があった!
日本で焼き小籠包ってあんまりなくない?
※画像は上海で撮ったもの。
2月の台湾日記で小籠包で有名な京鼎楼(ジンディンロウ)を
絶賛しました。 その時の記事はこちら。↓
≫くいしんぼうの台湾 小籠包「京鼎楼」
恵比寿にもあることを突き止めましたが、
あんまり芳しくない噂をきいて敬遠しておりました。
が、やはり気になって果敢に挑んでみました。
店内はほぼ満席。
台北のお店と比べるとかーーなりお洒落な店内。
恵比寿仕様でしょうか。
メニューは本場より豊富。
注文した品は、台湾で2回食べたもの。 「小籠包と空心菜のガーリック炒め・卵と蝦のチャーハン」。相方(台湾同行者)と共にドキドキしながら運ばれてくるのを待ちました。
食べると・・・
「およ、美味ではないか!」
「なんだなんだ、噂はどうなってんだ!」
空心菜はなかったので、豆苗が代わりに使われていましたが美味。
ってことで、再訪します。
本場よりたくさんあった点心メニューも気になるし。
京鼎楼@恵比寿店のページ
http://www.jin-din-rou.tokyo.walkerplus.com/
が現在開かない様子。
住所と概要ははこちらでご確認を。
予約のとれない本家LONG-FU-FONGの2号店、LOHOTOI。
いずれも白金北里通り沿いです。
本家に劣らず、なかなか予約がとれなかったのですが、
運良く行くことができました。 店内は満席。
コースを食べようかと勇んで行ったのですが、あちこちの黒板に書いてあるオススメメニューがどれもこれもおいしそうで、アラカルトで食べました。
う~ん、予想以上に美味しかった。
すべて薄味ですが、やさしい味付け油っぽくなくで、胃袋にどんどん入っていきます。 点心のメニューが充実していて、特に春巻きがおいしかった。![]()
で、今日のヒットは浅利の紹興酒蒸と干貝柱のお粥。
浅利はまず運ばれてきたとき、蛤かとおもいました。 身がふっくら大きく、すごい甘みがするんです。 こんな浅利、生まれて初めて食べましたよ。
お粥は干貝柱のうまみ成分がこれでもかと出ていて、すごいボリュームなんですけど、サラサラ食べちゃいました。
あと、噂には聞いていたのですが、お茶がすこぶるおいしい。
販売もされていたのですが、お茶だけ買いにいったりできるのかな?
最近お茶にはまっていると書きましたが、ますますはまりそうです。
また必ず行きたいお店です。 あーおいしかった!
≫「くいしんぼうのママの毎日」を更新しました。
天龍@銀座へ。
お昼はちょこちょこ行くも、夜は久々です。
*以前の天龍記事はコチラ
相変わらずの行列。
少し待って2階に通されたら増床していました。
増床部分はすべて禁煙席。
増床してもこのお客さんの数とは、いやはや恐るべし。![]()
もしかして、dancyuの今月号の影響か?
やはり餃子は注文せずにはいられるわけもなく、まず一杯!ではなく、まず餃子でいきました。
一品料理も半端なく量が多いので、控えめにオーダー。
今日のヒットは、
「豚肉とニンニクの芽の炒め物」。
シンプルながらホッとする味でおいしい。
ここは私が大好きな蝦料理が充実しているものうれしい。
メニューは飯、麺、肉、などジャンルごとに分かれているのですが、「海鮮」ではなく「蝦」ジャンルがあるところがイイ。
ここで色々なメニューを食べるには、2~3人で行くのではなく、大人数で円卓囲んでワイワイがいいと毎回思う。
けれど、そんな大人数が入るためには長いこと並ぶこと覚悟ですな。
天厨菜館@渋谷はランチでよく行くお店です。
ボリュームたっぷりでおいしい中華がお手頃で食べれます。
ちょっと古めの店内(創業昭和25年!)ですが、まあ落ち着けます。
北京料理のお店ですが、先日訪れた台湾が本店だそうです。
台湾でも行きたかったのですが、願い叶わず。
渋谷の第一号店以外にも関東付近に数店舗あります。
実は?かなりの天厨好きなので、新宿店や銀座店もその付近に行くとフラリと寄ることしばしば。
新宿はタカシマヤ内、銀座は4丁目のビル内にありますが、
渋谷店に比べるといずれもゴージャスです。
VIPルームなんかもあるようですし。
新宿店は、なんたってタカシマヤのほぼ最上階なので景色がいい。
私的にはランチでもジーンズで訪問するのは憚られる感じです。
特にオススメしたいのが、名物ホウレンソウチャーハン!
中国語名は「翡翠炒飯」。
チャーハンときくとカジュアルな雰囲気ですが、美しく鮮やかな緑がゴハン一粒一粒を覆っているそのチャーハンは見た目も味も上品で贅沢なチャーハンです。
まさに翡翠。
接待に、ランチにと何かいろいろな用途で使いやすい天厨各店を経営する会社は、その他の中華料理店も経営されているようです。
≫オフィシャルページはこちら。
お得な情報満載です。
甘いものが続いてしまいました。
さて、ブログをはじめたころにちょこっと登場した、
陸春坊日月飯荘@目黒通り沿い。
北京特級厨師による本格的な中華料理だそうな。
以前は坦々麺をご紹介しましたが、
「鶏肉と青菜の煮込みそば」もおいしいです。
名前の通り、ぐつぐつ煮込まれてやってきます。
サッパリとしてて〆にぴったり。
さて、そんな煮込みそばが食べたくて、際ですが「万豚記 飯倉店」で鶏ねぎ煮込みそばというような名のものをいただいた。万豚記、こんなにあるんだね・・・。 ![]()
メニューがすんごいたくさん。
おなかペコペコの時は絶対に悩みそうなガツン系メニュー多し。
会社の近くにあったらランチに通っちゃう。
さて、そのおそば、予定通りグツグツされてやってきた。
む!予想外の味がする。
生姜がきいていたと思われる。
でもちょっと味薄いかな・・・。
煮込まれているけど麺はつるつる。
食べても食べてもネギが浮いてくる。
鶏も浮いてくる。
やはりガツン系メニューだね。 男性のお客多かったし。
後ろのお客さん、昼から鍋食べてたし。
スポーツの後に、たらふく栄養補給?したい方に特におすすめです。
麗心@青山でランチ。
グラッセリアの中です。以前来た時は違う店名だったかと。
いずれにしろ入るお店はいつも中華です。
漢方薬局と茶室が一緒になっている。
オシャレな店内は広々。
テラスっぽい席やちょっと落ち着いた応接っぽい席がある。
1000円のランチを。
日替わりでおかずが変わる。
御飯は炊き込みご飯(中華風らしい)・粥・白飯から選べ、
あとは汁物とちょっとしたおかずが付く。
麺モノ一品ランチもあり。![]()
痛風にまっしぐらの「芝海老とたまごの炒め物」を選ぶ。
ふうむ・・・普通です。
雰囲気はいいし、中国茶がたっぷり付くので長居する女性で店内は混みこみ。
短気な私は「すいませーん」って10回くらい叫んでしまった。
お茶は色々選べます。
通常の100円引き価格でデザートが食べれます。
何より帰りに漢方商品やお茶のお買い物が楽しめます。
食べてキレイになれる女性が好みそうなお店でした。
私事ですが親知らずを抜歯しました。
抜歯前も抜歯後も歯痛が多少あるのでここ数日麺食続く。
すんごい久々に「ふーみん」@表参道に行った。 学生の時以来かも。
名物の一つ、「ホットねぎそば」をいただく。 やっぱりここ美味しいわ、と再確認。
スープが絶妙なのですよ。
中華風家庭料理と謳っているが、家庭ではこの味出せぬ。
ランチはですね、おかずとご飯のセットが4種ほどありますが、すぐに売り切れるみたい。
単品麺メニューが充実しているし美味しいので、こっちを注文する人が多いみたい。 夜はお料理メニューが充実しています。 家庭料理だけに、気楽に入って気楽に注文しちゃうんですが、ほいほい注文していると結構イイお値段しちゃいます。
青山で貴重なおいしい中華のお店です。
ふーみんさんは本もたくさん出されています。
文琳 茶菓舗 @中目黒へ。 本店はココ。
本店にいつか行ってみたいなあと思っていたら中目黒に茶菓舗ができました。
杏仁豆腐が有名だっけ?
さて、いつもなら「ネギそば」を注文しそうな私ですが、この暑さです。![]()
「冷麺」を注文しました。
さわやかな紫蘇入り餃子と共に運ばれてきます。ワクワク。
あっ!!!
私としたことが、「胡瓜抜き」とお伝えするのを忘れてました・・・。 気付いたときは後の祭り。
でも、完食しました。
それくらい美味しかったのです。
お汁もゴクゴク飲んじゃいました。麺のコシが最高です。
ツルツルしこしこ。
具は、ハムと胡瓜とネギぐらいなのですが、
麺が主役なので十分です。
美味しいお汁は、程よい酸味が絶妙です。
酸っぱ過ぎることも多い冷麺の出汁ですが、これほどゴクゴクいけちゃうのも珍しい。
虎萬元@南青山店へ。
暗がりの店内で「タコとイカのやきそば」を食べました。
メニュー名からは想像できないほど高級感を漂わせて出てきました。 麺は平麺。 唐辛子が結構入ってます。
程よい辛さがあとをひきます。
量はたっぷり。
普通の女の子には多いかもしれません。
美味飲茶酒楼@代官山へ。
欧陽菲菲の妹さんのお店として有名です。
高級感と清潔感のあふれる店内は落ち着けて大変居心地がよい。
飲茶をちょこっといただきました。
大根餅やら蝦餃子やらシュマイやらもろもろ。
どれも上品で丁寧なお味。
当たり前だけど、素人には出せないプロの味。
大根餅はベタっとしてクドイものも多いけど、
ここじゃあそんなことありません。
代官山は意外と食べるとこに困ることが多いので(私は)、
ここはランチでもディナーでも使い勝手がよさそうです。 駅近、個室アリだし。
何より美味しく店名通りのお店です。
最後は支配人の欧陽ペペさんが見送って下さいました。
新宿に行かなければならなかった。
普段はあまり近づかない街。
なので、おいしいもの情報がほとんど頭にインプットされてない。
腹ペコになって、どこに行こうか迷うと必ずココにたどり着く。
駅から近いし、餃子だし。
「餃子専科」だけあって、餃子の種類がたくさんある。
久々に行ったら、一品料理のメニューも増えていた。
ラインナップを見ていると韓国料理&中華料理という感じ。
今回は「えびまよ・もちチーズ・トマトチーズ・しそいわし・・・」
注文してみた。明らかに具を楽しむ餃子です。
その他変り種がたくさんあり、
最後は「チョコバナナ餃子」でしめます。
「エエエッ!」って思うでしょ?
いやいや、これがぱくぱくいけちゃうんです。
LEEを訪れたら、是非、この餃子でしめてください。
ヤミツキになります。
あ、天龍も忘れないでね。
麹町 登龍へ。
十番にもお店がある。
登龍といえば、「四川皇麺(坦々麺)」
お昼時に行くと、他にもメニューがあるにもかかわらず、
皆そろって赤いお汁の麺をすすっている。
行く度に「今日は違うものを頼んでみよう」と思うのだが、
やっぱり頼んでしまう登龍の坦々麺。
しかし、今日は思いきって「ワンタンメン」を頼んでみた。
おお、やっぱりこっちもおいしいではないか。
食べきれないくらいワンタンが泳いでいた。
![]()
それにしてもお昼から2,000円の麺とはなんとも贅沢な気分。
坦々麺といえば、目黒通り沿いの
「陸春坊日月飯荘」も美味しかったなあ。
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