チーズ教室:『ハードチーズを楽しむ』
チーズ教室に参加。
本日のテーマは『ハードチーズを楽しむ』。
世界各国のハードチーズ20種をたらふく食べてきました。
食べたチーズを自分のためにメモ。
ひとつひとつ説明しているとキリがないので、特に美味しかったものは太字。
【結論】私はクセのある臭めチーズが好き。もともとウォッシュが大好きだし。
【感想】小難しいことは嫌いだけど、ちょっと知識があるだけで、おいしいものがより美味しく食べれることもあるな、と。


<フランス>
1.コンテ 12ヶ月熟成
2.コンテ 32ヶ月熟成
3.アボンダンス
4.ボーフォール
5.トム・デ・ボージュ
6.ライオル
7.オッソー・イラティ 羊
8.トム・ド・シェーヴル 山羊
9.ミモレット エクストラ ヴィエイユ
<スイス>
10.エティヴァ アルパージュ
11.グリュイエール
12.グリュイエール アルパージュ
13.アッペンツェラー 黒ラベル
<スペイン>
14.ケソ・マホレロ 山羊
<オランダ>
15.ゴーダ
<イギリス>
16.ウエンズリーデイル(オーク風味)
<イタリア>
17.ラスケーラ
18.ウブリアコ ディ アマローネ
19.フィオーレ サルド 羊
20.パルミジャーノ レッジャーノ
ワインやサラダもいただき、それぞれの特徴も学び、充実したお教室でした。
ちなみにアルパージュとは、アルプスの山に牛などを放牧してチーズを作ること。
牛一頭あたりの敷地面積(1ha)まで決められ作られたチーズは希少価値が高く、最高級だといわれているそうな。
語りだしたらこれまたキリがないので続きはまた今度。
がんばって食べたけど、ここでギブアップ。。。↓
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Notifié le le vendredi 22 juin 2007 à 00:13


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