« スペインのシードル「ES」 | Accueil | スペイン料理 エル・ペスカドール@自由が丘 »

mardi 25 juil. 2006

チーズ教室:『ハードチーズを楽しむ』

チーズ教室に参加。
本日のテーマは『ハードチーズを楽しむ』。
世界各国のハードチーズ20種をたらふく食べてきました。
食べたチーズを自分のためにメモ。 
ひとつひとつ説明しているとキリがないので、特に美味しかったものは太字
【結論】私はクセのある臭めチーズが好き。もともとウォッシュが大好きだし。 
【感想】小難しいことは嫌いだけど、ちょっと知識があるだけで、おいしいものがより美味しく食べれることもあるな、と。
C1C2
C<フランス>
 1.コンテ 12ヶ月熟成
 2.コンテ 32ヶ月熟成
 3.アボンダンス
 4.ボーフォール
 5.トム・デ・ボージュ
 6.ライオル
 7.オッソー・イラティ 羊
 8.トム・ド・シェーヴル 山羊
 9.ミモレット エクストラ ヴィエイユ
<スイス>
 10.エティヴァ アルパージュ
 11.グリュイエール
 12.グリュイエール アルパージュ
 13.アッペンツェラー 黒ラベル
<スペイン>
 14.ケソ・マホレロ 山羊
<オランダ>
 15.ゴーダ
<イギリス>
 16.ウエンズリーデイル(オーク風味)
<イタリア>
 17.ラスケーラ
 18.ウブリアコ ディ アマローネ
 19.フィオーレ サルド 羊
 20.パルミジャーノ レッジャーノ
ワインやサラダもいただき、それぞれの特徴も学び、充実したお教室でした。
ちなみにアルパージュとは、アルプスの山に牛などを放牧してチーズを作ること。
牛一頭あたりの敷地面積(1ha)まで決められ作られたチーズは希少価値が高く、最高級だといわれているそうな。 
語りだしたらこれまたキリがないので続きはまた今度。
がんばって食べたけど、ここでギブアップ。。。↓

C3

|

TrackBack

URL TrackBack de cette note:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/86261/11097946

Voici les sites qui parlent de チーズ教室:『ハードチーズを楽しむ』:

» エクストラ ヴィエイユ 500ml 【ロジェガレ 香水 フルボトル EDC】 [カラダ通販]
1806年にジャン=マリー・ファリーナがパリのサントノレ通りに立ち上げた店で売ったのが「ジャン・マリー・ファリーナ・オー・デ・コロン」。 [Lire la suite]

Notifié le le vendredi 22 juin 2007 à 00:13

Commentaires

Poster un commentaire



(Ne sera pas visible avec le commentaire.)


Les commentaires sont modérés. Ils n'apparaitront pas sur ce weblog tant que l'auteur ne les aura pas approuvés.